ShareX

デスクトップアプリを作らせてみた

ShareXの編集機能を、自分専用に作り直す。重すぎた1.0.0から毎日使えるAF-ImageEditor 1.3.0へ

ShareXの撮影はそのままに、画像への注釈だけを自分専用に。重すぎた1.0.0の原因調査から、Ctrl一時選択、透明な線ラベル、右クリックメニュー対応を経て1.3.0を公開するまでのCodexとの制作記録です。
デスクトップアプリを作らせてみた

その1クリックが気に入らない。ShareX用の自分専用ツールをAIに作らせた

Windows 11でShareXの画像編集を開くたびに増える1クリック。不要な項目の非表示から、モダンメニュー用ツールの調査・実装、別PC向けパッケージ作成までAIに依頼した体験記です。