UI設計

デスクトップアプリを作らせてみた

人の目で選び、キーで片付ける。棚卸モードができるまで【AF-DecalFinder 第4回】

誤検出を残す方針の次は、片付けを速くする番。拡大画像の上で選択を外す操作から、キーボードで確かめて次へ進む棚卸モードへ。200個近いデカールの確認が数分で済むまでのCodexとの制作記録です。
デスクトップアプリを作らせてみた

OCRは完璧でなくていい。誤検出を残して、削る【AF-DecalFinder 第3回】

別の説明書ではOCRが思うように読めない。そこで番号の正解率より丸の見落としを減らすことを優先し、修正を日常の操作として設計し直した。2パス検出の不採用まで含めた、Codexとの制作記録です。
デスクトップアプリを作らせてみた

左固定で十分、のはずだった。使ってから変わった画面【AF-DecalFinder 第2回】

左固定で十分と決めた一覧を、32インチで使ってから別窓にも出せるよう変更。描画の重さは推測で直さず測らせ、逆引きと済みチェックを加えて1.6.1へ。使って初めて分かった注文を重ねたCodexとの制作記録です。