WPF

デスクトップアプリを作らせてみた

ShareXの編集機能を、自分専用に作り直す。重すぎた1.0.0から毎日使えるAF-ImageEditor 1.3.0へ

ShareXの撮影はそのままに、画像への注釈だけを自分専用に。重すぎた1.0.0の原因調査から、Ctrl一時選択、透明な線ラベル、右クリックメニュー対応を経て1.3.0を公開するまでのCodexとの制作記録です。