Codex

デスクトップアプリを作らせてみた

信号が欲しいので、発生器も作る。AF-SDRと見たかった軌跡【第4回・最終回】

IQ WAVを読めるようにしたAF-SDRへ、既知の信号を作るAF-SignalGeneratorを追加。Fine Tuneやシンボルレート調整を経て、見たかったIQ軌跡を伝え直すまでの開発記録です。
デスクトップアプリを作らせてみた

ちゃんとラジオしてる。使って直すAF-SDR【第2回】

自作AF-SDRにFM復調と音声出力を追加。実際の放送が聞けた後、表示と受信帯域、設定変更時のリセット、状態保存やちらつきをCodexと改善した記録です。
デスクトップアプリを作らせてみた

まずは電波が見えるところまで。Codexと育てるAF-SDR【第1回】

RTL-SDRを接続し、電波のスペクトラムを表示する最小構成から開発開始。実機で試すたびにウォーターフォールや周波数操作を追加し、表示の内部処理も確かめた、Codexとの開発体験記です。
デスクトップアプリを作らせてみた

コンスタレーションを表示したい。ラジオの先へ進むAF-SDR【第3回】

FMラジオになったAF-SDRへ、一文でコンスタレーション表示を依頼。BPSKとQPSKからQAMやFSKへ広がり、次は表示を試す入力信号が欲しくなった開発の記録です。
デスクトップアプリを作らせてみた

WAVをMP3にするだけ。前に作ったツールをお手本に、AIにもう一本作らせた

WAVをMP3に変換するためだけに大きな音声編集アプリを開きたくない。前作のShareX用ツールを参考に、FFmpegの確認から設定画面、使い勝手の修正、別PC向けパッケージまでAIに作らせた記録です。
デスクトップアプリを作らせてみた

その1クリックが気に入らない。ShareX用の自分専用ツールをAIに作らせた

Windows 11でShareXの画像編集を開くたびに増える1クリック。不要な項目の非表示から、モダンメニュー用ツールの調査・実装、別PC向けパッケージ作成までAIに依頼した体験記です。
ゲームを作らせてみた

敵も罠もない探索から「猫パンチとひみつの迷宮」へ

敵も罠もない3D探索から、遊びながら猫・ネズミ・猫パンチ・HP・罠を追加。「猫パンチとひみつの迷宮」へ育てた過程を通じて、AIが補った仕様と人間が判断したことを振り返ります。
ゲームを作らせてみた

速くしてもらったら、今度は速すぎた。3Dブロック崩しをAIと調整する

Unityの3Dブロック崩しに加速やマルチボールを追加。遅い、今度は速すぎるという感想からAIと調整した記録です。効果音生成やGitによる変更履歴管理も自然言語で依頼しました。
ゲームを作らせてみた

「マインスイーパーを作って。」の一文から、Windowsで遊べるまで

「Unity 2DでWindows用のマインスイーパーを作って」という一文から制作を開始。AIの仕様補完と、Unity未導入から起動までにつまずいた点を、実際のやり取りと画面で振り返ります。